それから、植えてはいたんですが紹介してなかった寄せ植えも載せます
ラグラス(野ウサギの尾という意味)、地中海沿岸原産のイネ科の耐寒性一年草です。
左上に見えてる赤紫の葉っぱはアスチルベ、その隣の小さい樽みたいなものに生えてる白いのがカロセファルス“シルバーブッシュ”、右上のほうににょきにょきいっぱい生えてるのが斑入りのナルコユリです。
樽を半分に切ったような形の少し大きめのプランターの寄せ植えを二つ紹介します。
まず一つ目は、奥に銅葉金魚草(くろでめきんという名前で売ってました)、そして左右にある紫と赤のはリナリア(姫金魚草)、中央にあるのがダスティミラー、白い花が
ネモフィラです。
二つ目は、後ろ左右に半耐寒性多年草のネメシア“サンサシア”、その間には、見えにくいですがムラサキミツバ(三つ葉なので食べれます)が生えてます、手前真中のはネモフィラ、左右のがセラスチューム(ナツユキソウ)・ナデシコ科の多年草で暑さ寒さにも強いので手間がかかりません。
ついでに、ハボタンも花が咲いたので、
アブラナ科なので似た感じの花が咲きます、でも主に葉っぱを鑑賞するハボタンですが花も意外ときれいですよね

